Tag Archive: 宮下英樹

[宮下英樹] センゴク権兵衛 第01-07巻

[宮下英樹] センゴク権兵衛 第07巻

第07巻新着[ひよこ自炊]
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第01-05巻
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第06巻
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[宮下英樹] センゴク権兵衛 zip rar torrent

センゴク』『センゴク 天正記』『センゴク 一統記の続編作品。(第四部/最終章)
 
1584年の九州から物語は始まる。
沖田畷の戦いにより龍造寺の衰退が始まり、島津は九州統一まであと一歩と迫っていた。
一方、淡路の大名となった権兵衛は長宗我部の抑えとして役割を果たしていた──。

[宮下英樹] センゴク 一統記 全15巻

第15巻 [単ページ+見開き結合]新着[ひよこ自炊]
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第15巻 [単ページのみ]新着[ひよこ自炊]
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第01-04巻 ⇒BigFile ⇒DataFile ⇒FastStore – 621.2MB
第05-08巻 ⇒BigFile ⇒DataFile ⇒FastStore – 621.2MB
第09-12巻 ⇒BigFile ⇒DataFile ⇒FastStore – 523.4MB
第13-14巻 ⇒BigFile ⇒DataFile ⇒FastStore – 263.8MB

センゴク 天正記』の続編。
 
1582年、中国遠征を続ける秀吉の備中攻めより物語は始まる。
高松城の水攻めを成功させるも、その直後に起きた本能寺の変により事態は一変。
織田家中は混乱を極め、中国大返しからの山崎の戦いに望む。
第1話によると「権兵衛の最大の失敗と最大の挽回劇を描く」としている。

[宮下英樹] センゴク 天正記 全15巻

第01-08巻
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第09-15巻
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センゴク』の続編。
 
小谷城攻略の功績により大名に取り立てられた秀吉と共に権兵衛(二十二)も一千石の領地を預かる領主となり、家臣団を組織する立場となった。
一指揮官としての成長を迫られながら、未だ続く信長包囲網を戦い抜く。
 
1574年の長島一向一揆から長篠の戦い、雑賀攻め、手取川の戦い、中国攻め、甲州征伐による武田家滅亡までが描かれる。
 
続編 ⇒『センゴク 一統記

[宮下英樹] センゴク外伝 桶狭間戦記 全05巻

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センゴク』の外伝作品。
サブタイトルに桶狭間の戦いこそ冠しているものの、今川義元が今川家を継ぐところから始まっており、ともに若き今川義元と織田信長を軸に物語が進行していく。
戦国時代を「小氷河期による米不足が招いたもの」と定義し、戦国大名の強さを「より多くの米を得る者」としてその最強たる義元を描く一方で、銭という全く異なる価値観を提示し、「最も多くの銭を得る才を持つ者」として信長を対置する構成をとる。

[宮下英樹] センゴク 全15巻

第01-06巻
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第07-12巻
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第13-15巻
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戸次川の戦いでの大敗などから余り好意的な評価を受けてこなかった美濃出身の武将・仙石秀久を主人公に据え、「戦国史上最も失敗し挽回した男」として戦国時代を描く異色の作品である。
タイトルは戦国時代と主人公の姓「仙石」を引っかけたもの。
キャッチフレーズは「全ての常識を覆す超リアル戦国合戦譚
 
時は戦国時代、稲葉山城の戦いで美濃・斉藤家の家臣だった仙石権兵衛秀久は織田信長に捕らえられ、その部下として織田家中に迎え入れられる。
合戦に明け暮れる過酷な日々の中で権兵衛は、織田信長・羽柴秀吉ら戦国時代の英傑たちの下で失敗と挽回を繰り返しながら成長してゆく。
 
1567年の稲葉山城の戦いから金ヶ崎の退き口、姉川の戦い、比叡山焼き討ち、三方ヶ原の戦い、一乗谷城の戦いを経て、1574年の小谷城の戦いによる浅井家の滅亡までが描かれる。
 
続編 ⇒『センゴク 天正記
外伝 ⇒『センゴク外伝 桶狭間戦記